フルーツビネガー×青汁の新しい飲み方 日本薬健『クレン酢AOJIRU』が11月14日に新発売

青汁ブランドを展開する株式会社 日本薬健は、りんご酢と大麦若葉を組み合わせた粉末タイプのドリンク『クレン酢AOJIRU(クレンズアオジル)』を、2026年11月14日に発売します。フルーツビネガーと青汁を掛け合わせ、マスカットレモンの爽やかな風味を加えた、新しい飲み方を提案する商品です。

青汁を若い世代にも身近に 開発に込めた思い
青汁は、健康を意識する人たちに親しまれてきた飲み物です。日本薬健は、その青汁をもっと幅広い世代に楽しんでもらいたいと考え、『クレン酢AOJIRU』を生み出しました。特に、これまで青汁を飲む機会が少なかった若年層に向けて、青汁を楽しむ新たなきっかけをつくることを目指しています。
商品づくりの軸に据えたのは、内側からすっきりした毎日を目指す「クレンズ」という発想です。フルーツビネガーと大麦若葉、乳酸菌を組み合わせ、マスカットレモンの爽やかな風味をプラス。すっきりと飲みやすい味わいに仕上げ、青汁に馴染みのない若年層にも親しみやすい新しい青汁としています。
商品開発担当者は、近年人気の高いフルーツビネガーに着目したと話しています。りんご酢と大麦若葉にマスカットレモンの風味を合わせることで、美味しさにこだわった今までにない青汁を目指したといいます。さらに、乳酸菌を配合するなど、「クレンズ」をより体感できる素材の組み合わせにもこだわったとのこと。この商品をきっかけに、青汁に馴染みのなかった人にもその魅力を知ってもらい、毎日の食生活に取り入れてもらいたいという思いを語っています。

『クレン酢AOJIRU』の4つの特長
「クレンズ」発想から生まれた新感覚の青汁
内側からすっきりした毎日をイメージした「クレンズ」をコンセプトに、フルーツビネガーと大麦若葉を組み合わせ、乳酸菌も配合しています。毎日の健康習慣に取り入れやすい、新感覚の青汁です。
フルーツビネガーに青汁の原料「大麦若葉」をプラス
フルーツビネガーの爽やかさに、青汁の原料である大麦若葉の魅力を掛け合わせました。これまでにない新しい発想の青汁として開発されています。
1袋あたり100億個の乳酸菌を配合
1袋あたり100億個の乳酸菌(製造時の配合量)を配合しています。フルーツビネガーや大麦若葉など、素材の組み合わせにもこだわった設計です。
美味しさを追求した、すっきり飲みやすい味わい
フルーツビネガーの酸味に、マスカットレモンの爽やかな甘み、大麦若葉のまろやかさを重ねた味わいです。青汁に馴染みのない人にも楽しんでもらえる、ビネガー×青汁の新感覚ドリンクに仕上げています。
商品概要と飲み方
スティック分包の粉末タイプで、水だけでなく牛乳や豆乳などに溶かして飲むこともできます。商品の詳細は以下の通りです。
- 商品名:クレン酢AOJIRU
- 内容量:3g×20袋
- 価格:オープン価格
- 商品形態:粉末タイプ(スティック分包)
- 主な配合素材:粉末酢(りんご酢、デキストリン)、大麦若葉末、殺菌乳酸菌末、レモン末、ぶどう果汁末
- お召し上がり方:1日1~2袋を目安に、約100mlの水または牛乳、豆乳などに溶かして飲む
- 発売日:2026年11月14日
発売元の株式会社 日本薬健は、東京都港区新橋二丁目20番15号に本社を置き、代表取締役は丸山 忠生氏です。同社の「純国産大麦若葉100%粉末」は、2016年より10年連続で売り上げ第1位を獲得しています(国産青汁市場大麦若葉 100%部門として。TPCマーケティングリサーチ調べ、2025年のメーカー出荷)。この商品をはじめとした青汁商品や機能性表示食品など、健康と美を応援する商品を数多く展開しています。
出典:日本薬健


