【Yocco18×ヨコ寄付】横浜18区キャラクターの寄付付き缶バッチ、好評販売中

サービスの概要
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どんなサービス・製品か 横浜18区のキャラクター「Yocco18」と「ヨコ寄付」がコラボレーションした寄付付き缶バッチ(ガチャ)です。1回500円で缶バッチ1個を購入でき、そのうち100円が横浜市内の福祉活動に寄付されます。缶バッチの管理・運営は「就労継続支援B型アート工房クローバー」が担当しています。
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何が新しいか 6か月にわたる販売企画の折り返しを迎え、第1弾が好評のうちに終了しました。現在は第2弾が販売中で、10月からは第3弾が登場し、全18区のキャラクターが順次登場します。
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対象となる方 横浜の地域活性化や福祉活動に関心のある方、Yocco18のキャラクターに魅力を感じる方。
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費用(税込) 1回500円(500円玉専用機)。
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提供エリア 横浜市役所内2階にある「横濱の洋食 TSUBAKI食堂」にガチャ機が設置されています。
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開始時期 販売企画は6月に開始されました。第2弾は9月30日(水)まで、第3弾は10月1日(木)から販売開始です。
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申込や問い合わせの方法 直接販売場所へ足を運び、500円玉をご用意の上、ガチャ機にてご購入ください。詳細はお住まいの自治体や専門の相談窓口、ケアマネジャーにご確認ください。
Yocco18×ヨコ寄付 寄付付き缶バッチの詳細
横浜の各区をモチーフにした個性豊かなキャラクター「Yocco18」の缶バッチは、集める楽しさとともに、地域の福祉を応援する温かい気持ちを届けてくれます。1回500円で缶バッチ1個が手に入り、そのうち100円が寄付金として横浜市内の福祉活動に充てられます。

販売スケジュールとキャラクター
この寄付付き缶バッチは、全3弾にわたって展開されます。各弾で異なる6区のキャラクターが登場し、全3弾で横浜18区のキャラクターが揃う予定です。
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第1弾(6月~7月)
282個が販売され、好評を博しました。
登場キャラクター:千代崎マリン(中区)、浦舟みなみ(南区)、永谷みお(港南区)、屏風浦しおみ(磯子区)、金沢ふみ(金沢区)、本郷さかえ(栄区) -
第2弾(~9月30日まで)
現在販売中です。9月30日(水)までの実施となります。
登場キャラクター:戸部みらい(西区)、星川とばり(保土ケ谷区)、鶴ヶ峰あさひ(旭区)、戸塚しなの(戸塚区)、中和田いずみ(泉区)、瀬谷みつき(瀬谷区)
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第3弾(10月1日から)
10月1日(木)から販売が開始されます。
登場キャラクター:生見尾つばさ(鶴見区)、青木めんか(神奈川区)、大綱きくな(港北区)、新治みどり(緑区)、山内あおば(青葉区)、都筑かや(都筑区)
販売場所
ガチャ機は横浜市役所内2階にある「横濱の洋食 TSUBAKI食堂」に設置されています。食堂の営業時間内に購入可能です。お越しの際は、500円玉をご用意ください。
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横濱の洋食 TSUBAKI食堂
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住所:横浜市中区本町6-50-10 横浜市 市庁舎2階
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アクセス:JR桜木町駅から徒歩3分、みなとみらい線馬車道駅から徒歩5分
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営業時間:ランチタイム 11:00~15:00、ディナータイム 17:00~22:00
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定休日:年末年始
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プロジェクトを支える団体
Yocco18(Yocco株式会社)
「身近な地域を知り、楽しむ」をコンセプトに、横浜18区の地域の特徴をデザインしたオリジナルキャラクターを通じて、横浜の多様な地域の魅力や地理・歴史を発信するプロジェクトです。
- ウェブサイト:https://www.yocco18.com/


ヨコ寄付(横浜市社会福祉協議会)
「ヨコハマで、すぐヨコへ。」をコンセプトに、既存の制度やサービスでは対応が難しい困り事の解決を目指し、寄付金とネットワークを活用した支援活動を行っています。地域共生社会の実現と寄付文化の醸成を目指しています。
- ウェブサイト:https://yokokifu.jp/

就労継続支援B型アート工房クローバー
株式会社ソシアルサポートが運営するこの施設が、寄付付き缶バッチの管理・運営を担当しています。この取り組みは、利用者の皆様のやりがいや働く喜びにもつながっています。
寄付金の活用
缶バッチの購入を通じて集められた寄付金は、ヨコ寄付の支援事業や横浜市内の福祉活動に活用されます。これにより、ひとり親家庭や不登校の子ども達、児童養護施設を退所した若者など、さまざまな困難を抱える人々への支援につながります。
この寄付付き缶バッチの販売は、横浜の地域を盛り上げるとともに、福祉活動を支える大切な取り組みです。ぜひこの機会に、楽しみながら地域貢献に参加してみてはいかがでしょうか。


