1日1粒で還元型コエンザイムQ10を120mg。Nature Inから成分を絞った高濃度配合サプリが登場

株式会社Leep(本社:東京都港区、代表取締役:鶴田大貴)は、同社のサプリメントブランド「Nature In(ネイチャーイン)」の新商品として、『Nature In 還元型コエンザイムQ10 サプリメント』を2026年10月28日に発売しました。原料にはカネカ社製の還元型コエンザイムQ10を使い、1粒に120mg※1を配合しています。
「配合量」と「飲みやすさ」を両立させた理由
還元型コエンザイムQ10は、成分名を知ったうえで手に取られることが多い成分です。選ぶ際には、どの原料メーカーのものか、1粒や1袋にどのくらい入っているかをチェックする人も少なくありません。
一方で、毎日飲み続けるサプリメントでは、粒の大きさや飲みやすさも大切なポイントです。配合量を増やすためにカプセルを大きくすれば、そのぶん飲み込みにくくなってしまいます。そこで本商品では、飲みやすいサイズのソフトカプセルに1粒120mgを収め、1袋31粒で合計3,720mgを摂れる設計にしました。
商品のポイント
オーバル6サイズのソフトカプセルに120mg
カプセルは飲みやすいサイズのオーバル6サイズ。1粒あたりの量が多いため、少ない粒数でしっかり摂れます。1日の目安量は1粒で、1袋31粒入りなので1日1粒なら31日分です。1粒あたりの量を多くしたことで、1袋で摂れる量も多くなっています。
原料は株式会社カネカ製、ほかの機能性成分は加えない
原料には株式会社カネカが製造する還元型コエンザイムQ10を使用しており、原料メーカーはパッケージと商品ページで確認できます。また、還元型コエンザイムQ10以外の機能性成分は加えていません。カプセルの容量を主成分だけに使えることが、1粒120mgの実現につながりました。
酸化しやすい成分をソフトカプセルで保護
還元型コエンザイムQ10には、空気に触れると酸化しやすいという性質があります。本商品では内容物をソフトカプセルの被膜で包み、空気に触れにくい形にしています。製造は日本国内のGMP認定工場で行われています。GMP(Good Manufacturing Practice/適正製造規範)とは、原料の受け入れから製品の出荷までの全工程で、製造管理と品質管理を求める基準です。主要成分の配合量と全ての原材料は、パッケージと商品ページに記載されています。
商品概要と飲み方の注意点
- 製品名:Nature In 還元型コエンザイムQ10 サプリメント
- 内容量:31粒(ソフトカプセル)
- 1日の目安量:1粒(31日分)
- 主成分と含有量:還元型コエンザイムQ10(カネカ社製)1粒あたり120mg、1袋あたり3,720mg※1
- 価格:1袋(31粒)2,490円(税込)/主成分1mgあたり約0.67円
- 発売日:2026年10月28日
- 販売場所:Nature In 公式オンラインストア、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング、TikTok Shop、Qoo10
食品のため、飲む時間に決まりはなく、水またはぬるま湯と一緒に摂ります。薬を服用中の人、通院中の人、妊娠中・授乳中の人は、飲む前に医師への相談が必要です。体質や体調によっては、まれにからだに合わない場合があり、その際は摂取を中止するよう案内されています。保管は直射日光と高温多湿を避け、開封後はチャックをしっかり閉めることとされています。
Nature Inは、「らしさ、ひらく。」をコンセプトに、サプリメントと化粧品を通じて健やかな土台を整えるウェルネスブランドです。何が入っているかを見て納得して選べるよう、そのための情報を一貫して提供しています。
※1 1粒あたりの還元型コエンザイムQ10(原料)としての配合量です。
出典:株式会社Leep


